業務管理システムは、これひとつ

まずは無料。足りなくなったら月額€19。

見積書・注文・請求書・顧客・在庫・経費・スタッフ。集まる場所はひとつ、ログインもひとつ、正しい情報もいつもひとつ。

  • EU内にデータを保管データは欧州連合(EU)内に安全に保管されます。
  • GDPR対応設計段階からプライバシーに配慮し、GDPR(EU一般データ保護規則)の要件を前提に構築しています。
  • Peppol BIS 3.0Peppol BIS 3.0形式で電子請求書を送信できます。
  • データベースレベルの保護データは完全に分離されます。セキュリティはデータベースのレベルで強制されます。
  • €0無料で始められる
  • 15+サブスクを置き換え
  • 19言語に対応
ログイン直後のダッシュボード。売上と成約率のカード、月次のサマリーとキャッシュフロー、サイドバーにはモジュールの一覧。ログイン直後のダッシュボード。売上と成約率のカード、月次のサマリーとキャッシュフロー、サイドバーにはモジュールの一覧。

セキュリティ

データもファイルも、企業水準のセキュリティ

入力したデータもアップロードしたファイルも、データベースの段階で分離され、EUでホスティングされ、通信時も保存時も暗号化されています。そして求めればいつでも、まるごと持ち出せます。

セキュリティ
  • データベースの中で分離すべてのテナントテーブルに行レベルセキュリティを適用しています。これを強制するのはPostgresであり、アプリケーションのコードではありません。
  • データはEU内に保管データもファイルもEU内のインフラ(ドイツのHetzner)に置かれています。GDPRに対応しています。
  • 通信中も保存時も暗号化通信中も保存時も暗号化しています。レコードも、アップロードしたファイルもすべて対象です。
  • データはいつでも手元にワンクリックで組織全体をエクスポートできます。すべてのレコードはCSV、すべてのファイルはZIPで書き出されます。

どんな業種にも、ぴったり

中小企業向けです。ひとりで始めて、必要になったらチームを増やせます。

サブスク代、年間€10,000以上の節約

10名のチームを、計算ツールの標準的な金額で試算した場合です。実際に支払っている金額に置き換えれば、自分の数字が出ます。

すべては、ひと続きに

4つの業務の流れ、入力し直しはゼロ。一度入力すれば、あとはそのまま動きます。

入力は一度だけ。 あとはどこにでも

製品も顧客も、登録するのは一度だけです。見積書・請求書・在庫と、必要な場所にそのまま出てきます。間違いを一か所直せば、どこでも直ります。

  • 見積書・注文・請求書が同じ顧客データ
  • 価格の変更は一度、以降の書類すべてに反映
  • 販売にあわせた在庫更新と、その変更履歴
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最初の問い合わせから 入金までひとつながり

リードは顧客に、見積書は請求書に変わります。入金の状況もそのまま見えます。途中でどこかに入力し直す必要はありません。

  • チームで決めたステージの営業パイプライン
  • 明細単位のVATと19言語の見積書・請求書
  • EU電子請求書はPeppol BIS Billing 3.0で出力
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ERPFlowで開いた請求書。明細ごとのVAT、合計、顧客の通貨と言語。ERPFlowで開いた請求書。明細ごとのVAT、合計、顧客の通貨と言語。

合わせなくても 合う数字

入ってくるお金、出ていくお金、そして持っているもの。どれも、その裏づけになる請求書や領収書のとなりに並びます。月末は、開くだけのページです。週末をつぶす作業ではありません。

  • 実際の顧客・仕入先にひもづく経費と収入
  • 損益まで見える固定資産の台帳
  • 有料プランならどの通貨も、合計は基本通貨
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経費の一覧。カテゴリ分けされた項目にVATと合計が並び、カテゴリと月で絞り込み可能。経費の一覧。カテゴリ分けされた項目にVATと合計が並び、カテゴリと月で絞り込み可能。

増やすのは人。 ツールはそのまま

一人ひとりが、自分の担当する部分だけを開けます。お金を見る人はお金を、営業は自分のパイプラインを。すべての鍵を一人が持つことはありません。

  • モジュールごとの閲覧・編集権限の設定
  • スタッフ・休暇・拠点も同じシステムの中
  • 誰が何をいつ変えたかの完全な履歴
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登録前によく聞かれること

ERPFlowでは実際に何ができますか?
ERPFlowは、販売・請求・CRM・カタログと在庫・財務・スタッフをひとつにまとめた業務管理システムです。見積書に1つ、請求書にもう1つ、顧客にさらに1つ、在庫にもう1つとツールを分けるのではなく、すべてが同じレコードの上にあります。顧客の情報も製品の価格も、どこでも同じ意味を持ちます。
料金はいくらですか?
カード登録の要らない無料プランがあり、その上に月額€19・€49・€99のプラン、さらに€799からのEnterpriseプランがあります。請求は月ごとで契約の縛りはなく、各プランの正確な上限は料金ページに載せています。上限にぶつかるまで隠れていることはありません。
無料の試用期間はありますか?
不要です。Freeプランはプランであって、カウントダウンではありません。カード登録も期限もありません。上限を超えたら、アプリの中から有料プランに切り替えられます。
今あるデータを移せますか?
はい。CSVインポートは顧客・製品・請求書・スタッフ・固定資産を含む20種類のレコードに対応しているので、空のリストから始めずに、これまでの履歴をそのまま持ち込めます。
やめるとき、データはどうなりますか?
組織全体は、いつでもダウンロードできます。すべてのレコードをそのままインポートで戻せるCSVにしたアーカイブと、アップロードしたファイルをまとめた別のアーカイブです。エクスポート料金も独自形式もありません。
データはどこに保管されますか?
EU域内、ドイツのサーバーです。テナントごとの行は、アプリケーションのコードではなくPostgreSQLが強制する行レベルセキュリティのポリシーで分離されています。サブプロセッサーの一覧も全文を公開しています。
ERPFlowにAIアシスタントはありますか?
まだです。仕様は決まっていて開発中ですし、データモデルが今の構造になっている理由でもあります。ただ、今日は使えませんし、いま申し込む理由にもなりません。ロードマップのページには、日付を約束せずに、これから何が来るのかを書いています。

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事業のすべてがひとつにまとまります。しかも支払う金額は、大企業のものではなく創業期の会社のものです。

カード登録不要・試用期限なし・すべてエクスポート可能・いつでも解約