カタログ

仕入先管理を、仕入れる製品のとなりに

仕入先ごとに、何を買っているかと、いくら使ったかを1つのレコードにまとめられます。

  • 無料で始められる
  • 数分でセットアップ
  • 試用期限なし

何を、どこから買うか

仕入先は、そこから調達する製品のとなりに並びます。値上げの影響範囲がすぐに見えます。その材料を使ってつくっているもの、売っているものを、新しい価格を受ける前に確認できます。

実際に使った金額

仕入先に紐づけた経費は積み上がります。いちばん大きい仕入先はどこか、そしてそれが思っていた相手と一致するかという年に一度の問いは、通帳をさかのぼる作業ではなく、レポートになります。

  • 並べ替えられる、一覧の仕入先別の支出
  • 12か月の支出グラフとカテゴリー別の支出
  • 仕入先のレコードに並ぶ、紐づいた経費のすべて

書類も同じレコードに

契約書・価格表・証明書・やり取りは、仕入先に添付できます。変更はすべて、行った人とあわせて操作ログに残ります。取引条件を再交渉するときに、何を合意したか誰も思い出せない状況を避けられます。

FAQ

仕入先のよくある質問

ERPFlowについて知っておきたいことをまとめました。見つからない場合は、お気軽にご相談ください。

お問い合わせ
発注書を発行できますか?
いいえ。書類の種類としての発注書はありません。ERPFlowの注文は顧客からの注文で、売るほうであって買うほうではありません。仕入れは仕入先に紐づく経費として記録します。承認フローや三点照合を伴う正式な発注書が必要なら、ここにはありません。
在庫を自動で発注しますか?
いいえ。製品には在庫数があり、少なくなっているものは確認できますが、自動の発注点も、自動生成される発注書もありません。追加発注は、数字を見ながら自分で決める判断です。
仕入先リストをインポートできますか?
はい。CSVインポートは仕入先のほか19種類のレコードに対応し、エクスポートしたものは同じインポート機能でそのまま戻せます。持ち込んだデータが閉じ込められることはありません。

はじめる

無料で始めて、成長に合わせて広げる

事業のすべてがひとつにまとまります。しかも支払う金額は、大企業のものではなく創業期の会社のものです。

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