聞く場所と答える場所を1つに
スタッフが申請を出すと、承認する人に届き、判断はその人のレコードに記録されます。転送メッセージも、半分のメンバーが承諾しないままのカレンダー招待も、3つの版が回っている表計算ファイルもありません。
未処理の申請が見える
判断を待っているものは、ナビゲーションに件数として出ます。受信トレイの下に流れていったせいで放置されることがありません。申請した人も、催促せずに今どうなっているかを確認できます。
自動で入る祝日
すべての国の祝日が、APIで自動的に同期されます。誰も働かない日はカレンダーがすでに知っているので、手作業でリストを保守する必要はありません。
チームの記録のとなりに
休暇はスタッフのレコード、部門、拠点と一緒に置かれます。来週その拠点を誰が回すのかを見るときも、別のタブではなく同じシステムの中です。
休暇のよくある質問
自分の国の祝日に対応していますか?
はい。祝日はすべての国について、APIで自動的に同期されます。カレンダーにはその国の祝日がすでに入っていて、手で入力する必要はありません。
有給の付与日数や残日数を計算しますか?
いいえ。付与の計算機能も、国ごとの法定日数のルールも、繰り越しの設定もありません。記録するのは申請と承認です。日数の計算は、自分か給与計算の委託先が行います。
病欠を休暇と分けて管理できますか?
いいえ。それぞれのルールを持つ別の区分としては扱えません。申請はすべて休暇です。法定の傷病手当の管理や、レポート用の欠勤区分が必要なら、ここにはありません。
どのプランにも含まれますか?
はい。休暇に個別の上限はありません。上限になるのは、プランで登録できるスタッフ数だけです。Freeは1名、Starterは3名、Growthは6名、BusinessとEnterpriseは無制限です。
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