そのまま請求書になる見積書
見積書が通ったら、注文に変換するか、そのまま請求書にできます。明細・価格・税はそのまま引き継がれます。誰かが数字を打ち直す工程がなくなります。その工程は、顧客から請求内容を問われて初めて気づく食い違いが生まれる場所です。
- 1操作で注文または請求書に変換
- 明細・価格・VATをそのまま引き継ぎ
- 合意の記録として残る見積書
顧客の言語で、正しい税率で
見積書は19言語のPDFになり、言語は顧客ごとに設定できます。自社のロゴと事業者情報も入ります。VATは明細ごとに適用されるので、税率が混ざる案件でも、最後に手で調整しなくても正しく出ます。
送信も記録も、あとから検索
システムから見積書をメール送信すると、誰にいつ送ったかが記録されます。見積番号は自動で連番になり、変更はすべて操作ログに書き込まれます。届いていないと言われたときに、推測ではなく確認ができます。
見積書のよくある質問
顧客はオンラインで見積書を承認できますか?
まだです。オンラインの承認ページも電子署名もありません。PDFを送り、顧客はいつもの方法で承諾を伝え、それを受けて承認済みにして変換します。クリックで承認する流れが売り方の中心にあるなら、今日の時点では本当に欠けている部分です。
無料プランでは見積書を何件送れますか?
月10件です。Starterは30件、Growthは50件、BusinessとEnterpriseは無制限です。見積書モジュール自体はどのプランでも同じで、変わるのは月あたりの件数だけです。
別の通貨で見積書を出せますか?
はい。有料プランならどれでも可能です。顧客の通貨で見積書を出し、レポートは自社の基準通貨のまま保てます。レートは公表されている中央銀行のデータを使います。請求書に変換すると通貨も引き継がれます。
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