リード獲得フォームで、パイプラインに直結

ウェブサイトにフォームを置けば、受信トレイも表計算も貼り付け作業もなく、送信はすべてリードになります。

カード登録不要・試用期限なし・すべてエクスポート可能・いつでも解約

リード獲得フォームの設定画面。許可するドメインの一覧付き。

そのままパイプラインへ

送信された瞬間に、それはリードになります。流入元も記録されます。受信トレイから問い合わせを打ち直す人もいませんし、連休のあいだ共有メールボックスで気づかれないまま置かれることもありません。

今あるサイトでそのまま

フォームごとに専用のキーと、送信を許可するドメインの許可リストがあるので、どのサイトからでも動きます。WordPressのページでも、静的サイトでも、別の場所でつくったランディングページでもかまいません。使うためにウェブサイトを移す必要はありません。

  • 専用URLか、自社サイトから送信
  • フォームごとのキーと許可ドメイン
  • リードに引き継がれる流入元

スパム対策はきちんと

どのフォームの手前にも、Cloudflare Turnstile、ハニーポット項目、レート制限が入っています。検証はブラウザではなくサーバー側で行います。このサイトのお問い合わせフォームも、まったく同じエンドポイントで動いています。それが、私たちにできるいちばん正直な推薦です。

リード獲得フォームのよくある質問

ドラッグ操作でつくるフォームビルダーはありますか?
いいえ。フォームが受け取るのは決まったリードの項目(名前・メールアドレス・会社名・メッセージ)で、自由にレイアウトを設計するものではありません。条件分岐も、ファイル添付欄も、複数ステップの流れもありません。アンケートビルダーが必要なら、これはそれではありません。
ERPFlow以外でつくったサイトでも使えますか?
はい。ほとんどの方がそうしています。サイトがどこにあっても、フォームのエンドポイントに送信するだけです。誰が送信できるかは、フォームごとのキーと許可ドメインで決まります。自社サイトに手を入れたくない場合は、専用のURLも用意しています。
フォームはいくつまでつくれますか?
Freeは1つ、Starterは3つ、Growthは6つ、BusinessとEnterpriseは無制限です。どのフォームにも、専用のキー・許可ドメイン・流入元の記録が付きます。

まだ迷っていますか? デモを予約

無料で始めて、成長に合わせて広げる

事業のすべてがひとつにまとまります。しかも支払う金額は、大企業のものではなく創業期の会社のものです。

カード登録不要・試用期限なし・すべてエクスポート可能・いつでも解約