業務管理システムを、あらゆる業種に
何を売っていても、システムはひとつです。卸売や物流からサロンやクリニックまで。変わるのは毎朝どこを開くかであって、ソフトウェアそのものではありません。
- コンサルティング問い合わせから提案・受注まで、数字も顧客と同じ場所に
- 卸売・流通仕入も販売もひとつのカタログ、請求は顧客の通貨で
- 物流・運送案件・車両・ドライバー・拠点をひとつの記録に
- 建設工事の見積りに材料と協力会社を紐づけ、仕上がりに合わせて請求
- 製造材料と完成品を追い、注文に対して請求
- 会計・記帳代行顧問先の情報・VAT・期限と、事務所の請求をひとつに
- ITサービス・MSP保守もプロジェクトも同じ場所で請求、機器の記録も
- マーケティング・クリエイティブ問い合わせを見積書に、見積書を継続契約に
- サロン・スパ・美容オンライン予約で席を埋め、席ごとの売上まで
- 医療・クリニック患者はオンラインで予約、予約と請求は同じ場所に
- 施工・訪問サービス現場で見積り、その日のうちに請求書へ
- 機材レンタル出ている機材、戻った機材、返却期限が分かる
- イベント運営イベント全体を1本の見積書に、利益率は請求前に
- フィットネス・ウェルネス顧客が自分で予約、埋まっているレッスンが見える
- 小売店バックヤードも発注も、同じ製品リストで
- ECサイト注文と請求の裏側で、カタログはひとつだけ
いまの事業の規模は?
毎日ERPFlowのどこを使うかは、何を売っているかよりも、規模でほとんど決まります。
相性についてのよくある質問
ERPFlowは自分の業種向けにつくられていますか?
ERPFlowは業種専用の製品ではなく、ひとつの業務管理システムです。サロンと卸売業者で変わるのはソフトウェアではなく、毎日どの部分を開くかです。片方は予約とスタッフ、もう片方は製品と仕入先。顧客に請求書を出す事業であれば、当てはまります。
自分の業種が載っていません。問題になりますか?
いいえ。載せているページがあるのは、その検索が多いからであって、製品がその業種に限られているからではありません。ERPFlowに業種による制限はありません。
業種によって別のプランが必要ですか?
いいえ。プランの価格は分量とチームの人数で決まり、業種では決まりません。5人の制作会社も5人のクリニックも、同じプランに落ち着きます。
まだ迷っていますか? デモを予約