業種
業務管理システムを、あらゆる業種に
何を売っていても、システムはひとつです。卸売や物流からサロンや不動産会社まで。変わるのは毎朝どこを開くかであって、ソフトウェアそのものではありません。
- 美容・サロンオンライン予約で席を埋め、顧客の履歴とスタイリストの1週間もひと目で
- 自動車整備・修理オンラインで整備の枠を予約、部品と工賃をひとつの見積書に、車を返す前に請求書まで
- フィットネス・ウェルネス顧客が自分で予約、埋まっているレッスンが見える
- 法律事務所・法務サービス問い合わせを顧客に、案件ごとにボードを持ち、固定報酬も顧問料も同じ記録から請求
- コンサルティング問い合わせから提案・受注まで、数字も顧客と同じ場所に
- ITサービス・制作会社保守もプロジェクトも同じ場所で請求、機器の記録も
- 施工・訪問サービス現場で見積り、その日のうちに請求書へ
- 会計・記帳代行顧問先の情報・VAT・期限と、事務所の請求をひとつに
- 清掃サービス契約の見積りから契約ごとのスケジュール請求まで、スタッフの休暇と資材もひとつに
- 教育・スクール・研修合う講師にレッスンを予約してもらい、講座と月謝を請求し、受講者に感想を聞く
- マーケティング・クリエイティブ問い合わせを見積書に、見積書を継続契約に、続けるべき顧客も分かる
- 不動産問い合わせを取りこぼさず、内見はオンラインで予約、物件ごとの書類と進み具合を1枚のボードに
- 不動産管理家賃と手数料をスケジュールどおり請求し、修繕は報告から完了まで追い、業者の請求書と建物ごとの書類も記録に
- 住まいのサービス・便利屋オンラインで訪問を予約してもらい、顧客の場所は地図で確認、請求も同じ記録から
- 写真・映像制作撮影をオンラインで予約、プランは明細ごとに見積り、案件は撮影から納品まで1枚のボードで、未入金の分も請求
- パーソナルコーチング対面でもビデオでもセッションを予約、顧客ごとの非公開メモ、月額パッケージはスケジュールで請求
- 機材レンタル出ている機材、戻った機材、返却期限が分かる
- 建設工事を見積り、専用のプロジェクトボードで進め、仕上がりに合わせて請求
- イベント運営イベント全体を1本の見積書に、費用は届いた順に記録、請求は承認どおり
- 小売・店舗バックヤードも発注も、同じ製品リストで
- 卸売・流通仕入も販売もひとつのカタログ、請求は顧客の通貨で
- ECサイト注文と請求の裏側で、カタログはひとつだけ
- 物流・運送案件・車両・ドライバー・拠点をひとつの記録に
- 飲食店・カフェ仕入先の請求書・在庫・スタッフの休暇・日々の売上をひとつのバックオフィスに、ケータリングの見積りも
- 製造材料と完成品を追い、注文に対して請求
いまの事業の規模は?
毎日ERPFlowのどこを使うかは、何を売っているかよりも、規模でほとんど決まります。
ERPFlowは自分の業種向けにつくられていますか?
ERPFlowは業種専用の製品ではなく、ひとつの業務管理システムです。サロンと卸売業者で変わるのはソフトウェアではなく、毎日どの部分を開くかです。片方は予約とスタッフ、もう片方は製品と仕入先。顧客に請求書を出す事業であれば、当てはまります。
自分の業種が載っていません。問題になりますか?
いいえ。載せているページがあるのは、その検索が多いからであって、製品がその業種に限られているからではありません。ERPFlowに業種による制限はありません。
業種によって別のプランが必要ですか?
いいえ。プランの価格は分量とチームの人数で決まり、業種では決まりません。5人の制作会社も5人のサロンも、同じプランに落ち着きます。