業種

教室・スクール向け予約・請求の管理システム

生徒は合う講師のレッスンを予約し、講座料や月謝は請求書として発行され、受講者全員がレッスンの感想を伝えられます。

  • 無料で始められる
  • 数分でセットアップ
  • 試用期限なし
ほか

教育・スクール・研修で毎日開くもの

どのプランでもシステム全体が含まれます。ここに挙げたのは、実際によく開くところです。

  1. 予約ページ顧客は実在する人の実際の枠を予約し、確認メールとリマインダーを受け取り、その記録は請求書と同じシステムに入ります。
  2. 顧客顧客ひとりにつきレコードはひとつで、見積書・請求書・予約・メモがすべてそこに紐づくので、経緯を社内で聞き回る必要がありません。
  3. サービス単価と税率をつけてサービスを一度登録すれば、見積書・請求書・予約ページのどこにでも、価格を打ち直さずに載せられます。
  4. 請求書顧客の言語で要件を満たした請求書を1分以内に送れて、その1枚1枚が顧客・製品・入金と同じ場所に残ります。
  5. リード獲得フォームウェブサイトにフォームを置けば、受信トレイも表計算も貼り付け作業もなく、送信はすべてリードになります。
  6. 顧客NPS感想を聞いた答えを、その顧客が支払った金額と同じレコードに残せるので、片方だけでは見えないことが見えてきます。

残りもすべて、込みで

業種別エディションはなく、別途購入が必要なモジュールもありません。どのプランにもERPFlowのすべてが含まれます。プランで変わるのは容量とチームの人数で、どこを開けるかではありません。

講師の実際の1週間でレッスンを予約

講師はそれぞれ自分の週間の稼働時間を設定するので、生徒はその人が本当に空いている枠を予約します。予約に必要な事前の日数も、カレンダーを何日先まで開けるかも決められ、休みの日は休みのままです。確認とリマインダーはメールで届きます。オンラインのレッスンには貼り付けた会議リンクがつき、すべてのメールとカレンダーの招待に「会議に参加」ボタンとして表示されます。

講座、学期、月謝

講座やレッスンのまとまりは、独自の価格を持つサービスとして登録します。社員の研修を依頼する会社には見積書を出し、承認されたら請求書に変換できます。月謝は定期請求書として、支払う人ごとに1通、設定した間隔で発行されます。請求書は顧客ごとの言語で届きます。語学スクールなら、この点にきっと気づくはずです。

冷めない問い合わせ

ウェブサイトのフォームから届いた問い合わせは、流入元つきのリードとして記録されます。オンラインで予約された体験レッスンは、予約が紐づいたリードとして届きます。リードは設定した段階を進むので、6月に秋の講座を問い合わせた保護者が、8月になってもリストに残っています。流入元が記録に残るため、1学期たてば、生徒が実際にどの経路から来たかも分かります。

どうだったかを聞く

顧客のレコードから満足度アンケートを送れます。受け取った側は1回限りのリンクからログインなしで0〜10のスコアを付け、その答えは、これまでの支払いのとなりで顧客のレコードに残ります。どの講座がリピートされ、どの講座が静かに離れられているかが、はっきり分かります。

FAQ

教育・スクール・研修のよくある質問

ERPFlowについて知っておきたいことをまとめました。見つからない場合は、お気軽にご相談ください。

お問い合わせ
ERPFlowは学習管理システム(LMS)ですか?
いいえ。ERPFlowには、教材も、オンライン教室も、出席簿も、成績も、修了証もありません。受け持つのは、教えること以外の事業です。予約、生徒、請求書、感想です。授業そのものは、使っているプラットフォームのまま進めてください。
グループレッスンに定員を設けられますか?
クラス単位ではできません。ERPFlowの予約の空き状況は、人数の上限を持つクラスごとではなく、講師ごとに設定します。そのため、1対1のレッスンや少人数のグループには合いますが、20席のクラスが並ぶ時間割には向きません。切り替える前に、スクールの実際の運営に当てはめて試してください。
顧客は生徒と保護者のどちらですか?
支払う人です。ERPFlowの顧客は個人で、法人が支払う場合は会社名と税情報を追加します。子どものために支払う保護者も、研修費を払う雇用主も、自分で支払う大人も扱えます。生徒の名前は、請求書の明細かメモに書きます。
学期の授業料を分割で請求できますか?
はい。学期を月次の定期請求書として回すか、学期全体を1通の請求書にして、各回の入金を届いた時点で分割入金として記録します。請求書のPDFには、入金済みの金額とまだ残っている金額が表示されます。ERPFlowはカードの課金を行わないため、入金は回収するものではなく、記録するものです。

はじめる

無料で始めて、成長に合わせて広げる

事業のすべてがひとつにまとまります。しかも支払う金額は、大企業のものではなく創業期の会社のものです。

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  • 試用期限なし