業種

マーケティング会社向け業務管理システム

問い合わせを見積書に、見積書を継続契約に変え、本当に付き合うべき顧客がどこかを見極められます。

  • 無料で始められる
  • 数分でセットアップ
  • 試用期限なし
ほか

見える新規開拓

問い合わせは流入元とともにひとつのパイプラインに入ります。サイトのフォームからでも、紹介でも、こちらからの営業でも同じです。ステージは自分たちで決められます。2四半期も回せば、成約する仕事を運んでくるチャネルと、打ち合わせだけを運んでくるチャネルの区別がつきます。

提案から継続契約まで打ち直しなし

明細とVATを入れた見積書を作り、PDFで送り、承認された版を請求書に変換します。顧客と提案、その後のすべての請求書はひとつのレコードの上にあります。何を受注しているのかという問いに答えるのに、3人と共有ドライブは要りません。

本当に付き合う価値のある顧客は

請求書は顧客ごとの売上に積み上がります。これまでの請求額、未回収の金額、何を買っているかが並び、そのとなりにNPSもあります。制作会社はたいてい、いちばん大きな顧客を知っています。期限どおりに払ってくれて満足もしている顧客まで知っている会社は、多くありません。そして、その2つはしばしば別の顧客です。

FAQ

マーケティング・クリエイティブのよくある質問

ERPFlowについて知っておきたいことをまとめました。見つからない場合は、お気軽にご相談ください。

お問い合わせ
ERPFlowはプロジェクトごとの工数を記録できますか?
一部です。ERPFlowのプロジェクトボードでは、カードごとにかかった作業時間を時間と分で入力して記録でき、プロジェクトごと・顧客ごとに合計されます。ただし、タイマーも工数表も稼働率のレポートもありません。継続契約や定額のプロジェクトで請求している会社は、これで回っていることが多いです。時間単価で請求し、稼働率のレポートが必要なら、工数のツールはそのまま使い、顧客・契約・プロジェクトボード・お金の側をERPFlowに任せる形になります。
顧客ごとの売上を見られますか?
はい。請求書は顧客ごとに集計され、売上、未回収の金額、いちばんよく買うものが並び、そのとなりに顧客NPSがあります。満足度と売上が、別のアンケートツールではなく同じレコードに載ります。なお、費用は顧客ではなく仕入先とカテゴリーに紐づけて記録するため、ERPFlowが顧客ごとの利益率を計算することはありません。
フリーランスや外部メンバーに限定的な権限を渡せますか?
はい。権限はリソースと操作の単位で効くので、財務やスタッフのレコードを開かずに、必要な部分だけを渡せます。変更はすべて、行った人とともに操作ログに残ります。同じ顧客に多くの人が触れる現場では役に立ちます。

はじめる

無料で始めて、成長に合わせて広げる

事業のすべてがひとつにまとまります。しかも支払う金額は、大企業のものではなく創業期の会社のものです。

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